
------------------------------------------------------------------- [幸福のメール] このメールを受け取った人は、このメールを知人に出して、回り回ってまた 自分の所に戻ってくると、めでたく幸福になれるという事で、幸福のメールと 呼ばれているそうです。 では、始まり、始まり...。 <<<< 第 1 話 >>>> ●先日、ぼくが友達とファミコンをしていると通りかかった母が、 「おまえたちはいいねぇ、毎日がエブリデイで」と言った。 母はいったいなにが、いいたかったのだろぅ・・・・。 (以下、「第2話」のラスト手前まで、「お笑いページ」掲載のものと 同様なので略します---masa.w) ●私の友達は仮免中に教官に「はい、この先の赤信号の交差点を右折して」 といわれ、何の疑いも無く、信号が赤信号のままの交差点を右折した。 <<<< 第 3 話 >>>> ●酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に寝てしまった。 重くてとても寝床まで運べない。「這(は)って行ってよ」 と何度も声をかけたが、そのたびに夫は「ハッ! ハッ!ハッ!」と答えた。 ●阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様子。 子供「ママおしっこ」 ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」 すると子供は何を考えたのか、早口で「ママッおしっこ」。 ●大幅に遅れたバスにおじさんが乗り込みながら、 「バスってえのは遅れた時は待たにゃならんが、客が遅れた時は 1分だって待ってくれずに、ハイ、サヨナラだからな」 と言った時、あとに続く乗客全員がうなずいた。 ●某工場内の「おれがやらなきゃだれがやる」という看板が、「だれが」の 「が」の点が削られ、「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた。 この会社の将来は…。 ●友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、 「家業は何ですか」との質問に「かきくけこ!」と答えてしまい、 家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか分からなかったそうだ。 ●一人息子がちゃんと留守番できているかどうか、 公衆電話から他人のふりをして家に電話してみた。 「もしもし、お母さんいる?」 息子「いらない」。 ●電話で書店に本を注文した時のこと。住所と氏名を聞かれたので、 名前の「和英」を和は「ヘイワのワ」、英を「エイゴのエイ」と答えた。 後日送られてきた郵便物の宛て名は 「和A様」となっていた。 ●「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、事件がすべて解決し故郷 へ戻ることになった、由美かおるたちは、喜びのあまり「ヤッホー」を 連発していた。でもそれってもしかしてドイツ語じゃ…。 (ちなみにあの「水戸黄門」には、格さんが「おいハチ、ファイト!」 と言ってしまった前科があるらしい。) ●国語のテスト前に問題を出し合っていた中学生の長男と次男。 長男の「擬音語にはどんなものがあるか」との問いに、次男は 「そうどすえ」と答えていた。 ●新鮮なお魚を「死にたてピチピチ」と言う私を、母はとても嫌がる。 だって本当のことじゃないの。 ●理髪店で中学生が「少し長めにして下さい」と頼むと、 ご主人が「耳はどうしますか」と聞き返した。 中学生は少し考えていわく「切らないで下さい」。 ●おはようからおやすみまで暮らしを見つめる 〓 ストーカ―。 ●父が入院することになって、病院に予約を入れて自宅で待機していたら、 思わぬ早さで連絡が来て、「明日から入院して下さい」。 突然のことで、心の準備が出来ていなかった父は、思わず 「今、ちょっと体の具合が悪いので、少し延ばしてもらえませんか」と 言ってしまった。 病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。 ●「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日、 夫は「J」の文字を踏んでいたらしく、トイレをでるなり、 「あのマットはなんだ」とのたもうた。 ●結婚した教え子から年賀状が来た。 「性が変わりました」と書いてあった。