TOSHIBA
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PASOPIA7
PASOPIA7
1983-5
CPUZ80A(4MHz)
ROM16KB(IPL,BIOS)、32KB(T-BASIC7)
RAM64KB(メイン)、56KB(VRAM)
テキスト80桁/40桁×25行(8色)
グラフィック640×200(27色中4色1画面)、320×200(2画面)、
640×200(単色3画面)、1ドット8色を
2ドット組み合わせて27色を表示
サウンド6オクターブ6重和音2ノイズ
価格119,800
6オクターブ6重和音を奏でるスペック的にも悪くないパソピア7。当時X1に憧れていたこともあり、 欲しくなることもなかった。注目は、拡張ユニットのひとつ「ジョイスティックアダプタ」で、ジョイスティック が14本も接続できるとってもオーバースペックな機器。イメージキャラクターは、あの親子。

PASOPIAIQ
PASOPIAIQ
1984-5
CPUZ80A(3.58MHz)
ROM32KB(BASIC)
RAM64KB(メイン)、16KB(ビデオ)
テキスト32桁×24行/40桁×24行
グラフィック256×192(16色)
サウンド8オクターブ3重和音
価格HX-10DPN 69,800
東芝が発売したMSX仕様のマシン。アナログRGB出力、プリンタインターフェース内蔵と機能も充実。 しかしゲームがメインだったMSXは、ファミコンが出てから衰退していった。イメージキャラクターは やっぱりあの親子。

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