チェルノブイリの子どもたちを呼ぶ会/横浜 |
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| 7 | はじめまして。 | コメント数: 0件 |
| 金広礼子 | cay38310@pop02.odn.ne.jp | 2002/12/07 (土) 10:36 | |
| はじめまして。 私は中学3年生です。私の学校では学校祭というものがあって、それで『ナージャ希望の村』というスライドをやりました。 私と友達は、このスライドにショックを受け、私たちに何かできることはないかと思い、2人ともJRC委員なので委員会でチェルノブイリについて調べる事にしました。 今はチェルノブイリについて調べている途中なのですが、やはり中学生にとっては難しいものでなかなか進んでいないようです。 先生も興味はあるようですが、あまり協力的ではなく、私と友達も受験生なのでおろそかになってしまっています。 ですが、このHPを見つけて、ベラルーシの子どもたちのためにこんなに頑張っている方がいるということを知り、私も受験生だからなんて言い訳をしないでやらなくてはと改めて思いました。 私たちは、2人ずつで調べ、紙にまとめ、それを各教室に配り、お昼の放送の時に調べた事を放送するというやり方でみんなにチェルノブイリについてお知らせしています。 なにかアドバイスがありましたらよろしくお願いします!! 皆様の益々のご活躍をお祈りしています☆ 長々とすいませんでした。 |
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| 6 | ホームスティとボランティアの件 | コメント数: 0件 |
| アルメイダ | almeida@gol.com | 2001/07/24 (火) 03:39 | |
| はじめまして。チェルノブイリの本を読んでいて、とても心が痛くなり、 何かボランティアできることはないかと思い、検索エンジンで調べたところ、 貴殿のHPを知りました。北海道でホームスティ受け入れのお話は以前聞いたこと があったのですが、横浜でもあるとは知りませんでした。(当方横浜在住です。) ホームスティ受け入れについてですが、何か基準のようなものはございますか? また仕事のない空いた時間などに、ボランティアのお手伝いをできれば、、と 思うのですが、こういった連絡はどちらへすればいいのでしょうか? お忙しいなかお手数をおかけいたしますが、ご返信いただけると幸いです。 |
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| 5 | チェルノブイリ チャリティーコンサートのお知らせ | コメント数: 0件 |
| 立松幸子 | tatematsu@pep.ne.jp | 2001/06/17 (日) 22:06 | |
| 読売新聞横浜支局、今井様 チェルノブイリ チャリティーコンサート 白井進 オカリナ演奏会 2001年6月30日(土) 横浜市港南区野庭の金井幼稚園 午後2時開場、2時30分開演 上記のようなコンサートをいたします。よろしければ、取材においでください。 ホームページに詳細をのせております。 お問い合せは、代表の牧野(045−833−6038)までお願いいたします。 また、できましたら、事前にコンサートの紹介記事を載せていただけるとありがたいのですが。 2001年6月17日 チェルノブイリの子どもたちを呼ぶ会/横浜 事務局 立松幸子 |
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| 4 | Re: 取材 | コメント数: 0件 |
| 立松幹雄 | tatematsu@pep.ne.jp | 2001/03/25 (日) 11:50 | |
| > 会の今後のイベント予定等ありましたら、ご連絡ください。 はっきりと決ったイベントがまだありません。 決定次第ご連絡したいと思います。 |
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| 3 | 取材 | コメント数: 2件 |
| 読売新聞記者 | mima1114@yominet.ne.jp | 2001/03/23 (金) 01:28 | |
| 読売新聞横浜支局の今井ともうします。 会の今後のイベント予定等ありましたら、ご連絡ください。 内容により、取材にいきたいと思います。 よろしくお願いします。 |
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| 2 | Re: 質問です。 | コメント数: 0件 |
| 立松 幹雄 | tatematsu@pep.ne.jp | 2001/01/22 (月) 23:22 | |
| 門馬さんへ 私の怠慢でご質問に対する回答が大変遅れ申訳ありません。 事務局からの回答をお伝え致します。 ホームページ管理者 立松幹雄 --------------- ・ひとつには、ベラルーシの経済状態が悪いため、移住したくても移住先で職を得ることが難しいからです。 ・もうひとつは、老齢の人に多いと思われますが、生まれ育った土地を離れたくないということがあります。新しい土地に行ってもなじめず、いったん移住した人が戻ってくるケースが多いようです。移住した人たちについては残念ながら情報を持っていません。映画「ナージャの村」をご覧になったでしょうか? あの映画では、汚染地から移っていく家族、残っている人々のことが描かれて います。 ・また、数年前に私たちの会が招待した子どもたちの付き添いとして来日した女性はグルジア人で、民族紛争を逃れてベラルーシに移住してきた人でした。汚染地帯の空き家になっていた家に引っ越してきて、小学校の先生をしているそうです。戦争よりは良いということでしょうか。 小学生の子供がいるお母さんなのにこうした選択肢しかないというのはとても悲しいことで、いたたまれない気持ちでした。 事務局 立松幸子 |
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| 1 | 質問です。 | コメント数: 1件 |
| 門馬夕季子 | ceo68810@nyc.odn.ne.jp | 2000/12/02 (土) 23:07 | |
| はじめまして、私は恵泉女学園大学、3年に在籍しております門馬夕季子と申します。私は現在、ゼミの課題としてチェルノブイリについて調べているのですが、どうしてもわからない事があるのです。それは、”どうして汚染地だと知っていながらも その土地に住みつづける人がいるのか?彼らはなぜ移住しないのか?そこに潜んでいる問題は何か?そして実際に移住している人達はどうなっているのか?” という事です。申し訳ございませんが、お答えしていただけますでしょうか? よろしくお願いします。 |
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